今回の配布資料は、基礎について。基礎の形、立ち上がりが入る位置、基礎の標準詳細、施工手順などについて説明。
来週から模型作りがはじまるので、屋根についても、いくつかの詳細図を配布。せっかく木組みを考えるのだから、天井は勾配で。また、いずれの場合も屋根通気をきちんと確保することを目標に。通気層で夏場の熱気が掃気されれば、小屋裏ロフトが暑くなるようなことはない。 ・垂木構造、外断熱屋根 アイプラスアイでよく使う方法。カナダツガ垂木の上に24mm合板を張り、45*90程度の通気垂木の間を65mmの発泡ポリスチレン(3種B)で断熱。その上にもう一回12mm野地を張る。軒が出る場合は通気垂木ではねだす。けらばも出す場合は、通気垂木の方向を変える。けらば部分の通気は通気垂木上部に切り欠きを設けるか、隣の通気層に接続。 ![]() やったことないが、そこそこやってる工務店があるようなので、あえて書いてみる。発泡ポリスチレンは野地の上に隙間無く敷き詰め、テーピング。その上に45角程度の通気垂木を流し、もう一枚野地を張る方式。断熱厚は薄め(50mm程度)にして、通気垂木を止めるビスは曲げに強いものを使う。でも書いてみてさすがに気持ち悪いので、断熱材の上下には断熱材同厚の木部材を流した。この構成の場合、火打ちが必要だが、できるだけ構造的に固まるように、軒桁と棟梁は、天端をななめにカットし、垂木を大入れにしてみた。和小屋の構造体をできるだけ見せたいならこの形でいいが、軒の出はあまり大きく出来ない。また当然のこととして、羽子板ボルトやかすがいなどの金物をどう処理するかが問題になる。 ![]() 最もローコストなディテール。垂木は2×6や2×8程度の部材とし、野地際に、「通気くん」などのスペーサーを入れ、垂木下から袋入りGWを充填(または裸のGW+ポリエチレンフィルム)。野地は一枚だから、早く屋根が仕上げられるし、コストも安いが、垂木を見せられない。また、火打ち梁が必要。垂木せいが高いので、軒桁や棟梁上部には転び止めも入れる。軒桁と垂木の接続はひねり金物で接続。垂木がこのくらいの部材になると、垂木だけで1.5~2間位は飛ばせるから、束や母屋はかなり少なく出来る。ぶっきらぼうディテールなので、けらばの跳ねだしは、短い2×8などの材料を、端部登り梁に突きつけで固定する形で書いてみた。 ![]() 天井を張って構造をみせない場合でも、あまり屋根が厚くなるのは嫌だし、火打ちも出したくない。アイプラスアイで天井を張る場合は、1枚目の野地で構造を確保。通気垂木を挟んで2枚目の野地を張る。この場合屋根通気層は比較的薄くすることが多い。けらばの壁通気と屋根通気を接続するためには、短い通気垂木を方向を変えて固定するなどの工夫が必要。 ![]() Ⅳ地域では、窓性能とのトレードオフを使えば、高性能グラスウールの10cm厚で、次世代省エネがクリアできる。大きな断面の梁が一定ピッチで入っていれば、それを見せることは技術的には可能だ。ただし、大壁+PBクロス貼り天井で、梁の下端だけが無塗装で露出するのは、デザインとして成功し難いので、梁の塗装や天井材料を吟味したほうが良い。 ![]() 母屋は登梁に対して負けの関係。母屋は転ばして、GWをとめやすくしてみた。棟梁とサッシ上の軒桁を鉛直方向に入れ、母屋なしにして、105*45を455ピッチで入れたほうが素直だろうか。軒を出すのは、部材寸法を上げれば難しくないが、軒側もけらば側も柱なしで出すのは、なかなか難しい。上図はけらば側を通気層で出したので、出は小さくおさえた。母屋を登り梁の上にのせる関係にすれば、けらばの出はもっと大きく出来る。
中間領域というと、すぐ縁側と庇の話になるが、もっといろいろな表現はあるし、もっともっといろいろな可能性が試されていいはず。まず、一般的事例の分類。
縁側型 最もわかりやすい形。民家。グラバー邸。 大庇型 縁側型と組み合わせると効果的。ジャン・ヌーベルとか。 ピロティ型 広島とか。鎌倉近美とか。 中庭型 アウトドアリビング。ナントカコート。安藤とか、坂倉とか。 土間型 外部要素を内部に持ち込む。落水荘とか。オープンカフェも。 輪郭型 塀をめぐらす表現。アイレス・マテウスとか。山本理顕の広島の家とか フレーム型 外部を領域化。格子やルーバーで囲い込むとか。蛇籠とか。 アトリウム型 必ずしもガラスの塊でない表現もある。妹島別荘とか。 分棟型 森山邸とか。箱間をガラスの廊下でつなぐとか。 木漏れ日型 ジョンソンワックスとか。 入れ子型 藤本壮介とか。 回廊型 安藤フォートワースとか。 懸造型 投入堂とか 触手型 ライトとかミースとか 屋根型 屋根の家とか 大屋根型 山本理顕・山川山荘とか 螺旋型 池原さんとか、コルビュジェのムンダネウムとか 環境に働きかけるわけですから、先日の目標設定マトリックスの、都市レベルの「価値創造」欄には、まず、この中間領域の一項目が書き込まれるはず。 内外を分ける輪郭・境界が「あるんだけどない」状態をいかにつくるか。境界があいまいになれば、自然と、外が中に入り込む。環境をやわらかく囲い込めれば、より大きな自由が手に入る。「外観のデザイン」というのは、実はその「境界のデザイン」のことかもしれませんね。
ウィキペディアによると、「作者がその作品に込めた意図・意匠・目的・思い等の概念」を「作品のコンセプト」というそうです。建築に置き換えて、簡単に言えば「設計主旨」のことですね。
建築というのは、他の芸術と違って、クライアントに設計主旨を説明する義務があります。では、どうしたら設計主旨を説得力を持って説明できるのでしょうか。 まず、建築は、何らかの目標があって建てるものですから、「問題→その解決」という形で説明するのが一番わかりやすいのかと思います。例えば「二世帯同居だとプライバシーが保てないから、完全分離の二世帯にしました」なんていう具合です。 でも、例えば、「緑の多い恵まれた自然環境の中に建てる」なんていうケースを想定した場合、「落ち葉で樋がつまる」といったマイナス面を解消するだけでなく、「恵まれた環境を生かす」というプラス面を考える必要があります。プラス面を考えれば、「分棟にしよう」とか、「バーベキューが出来る半屋外スペースを作ろう」とかいう解が出てくるわけですね。問題点だけ考えてるのでは、楽しい建築にならないのです。ひとつの前提条件をプラス面とマイナス面、両方から考えていくのがよさそうです。 また、まことちゃんハウスではないですが、建築としては面白いけど、近所の人は大迷惑なんていう建築は悲しいので、町の中の建ちかたなんていうことも気にする必要があります。 さらに、もっと広げて、社会の中での住宅なんていうことを考えれば、企業利益のためにつくられた商品化住宅はいいんだろうか?なんて疑問も現れてきます。 そんな風に、いろいろな視点で客観的に建築を眺めた時、どんな水準でもプラスマイナス両方から、きちんと説明可能な建築というのは、「コンセプトがしっかりしてる建築」といっていいのかなと思います。 ![]() →前提条件を整理し、問題を設定する →案をつくる →「問題解決」または「価値創造」という尺度で案を評価 →上記マトリックスを万遍なく埋める →埋まらなければ、前提条件を再整理、または目標・方針を再設定 というような流れでコンセプトを考えてゆくわけです。最上段は埋められないかもしれませんが、少なくとも、最下段しか埋まらないなんていう建て方は避けたいものです。
アイプラスアイ設計事務所では、2階建てであれば、エクセルのシートで梁の、曲げ応力度、せん断応力度、たわみなどを計算しています。しかし、ラフ検討段階で、毎度計算するのは面倒くさいので、オリジナルのスパン表をつくってしまいました。
床と屋根について、単純梁と連続梁の2ケースでスパン表をつくったので、都合4種類のスパン表が完成しました。 ![]() 連続梁は単純梁より部材断面を小さくできるのですが、負担幅が大きいときは、応力で決まるケースが多いことがわかりました。やってみるものですね。
■プレカット仕口・継手
万代さんのHPの絵がなかなか良い。どんな現場でも必ず登場する、仕口・継手をオレンジ着色してみた。 ![]() ・腰掛鎌継ぎ(土台継手、梁継手) ・大入れ蟻掛け(土台同士の仕口、梁同士の仕口) ・寄り大入れ蟻掛け(土台コーナー仕口) ・胴差し(通し柱と胴差) ・短ほぞ(土台と柱、梁と柱の仕口) ・(間柱欠き)上だけ通しで欠くことが多い ・その他アイプラスアイでは、プレカットでできることは臨機応変に ・梁を小さくしたいときは柱を建てて柱もたせに ・片持ち先端をつなぐ梁は逆蟻にすることも ・意図的にレベル差つけるために、結果的に茶臼や、兜蟻になることも ・欠損が気になるときは、欠き込みが一段の蟻掛けとか横差しも使う ・2次部材は大入れが基本 ・アイプラスアイでは屋根は登梁形式がほとんど。母屋はほぼ登場しない ・3方差し4方差しの通し柱は金物工法が原則 ・片持ち部根元などは、ほぞパイプの使用も多い。 ・露出の場合、ボルトは角穴で引くことも多い ・小屋は兜蟻にしない京呂組が原則。プランの制約が多いので折置組は使わない。 ・でも片持ち梁は、折置き的な発想で、梁直下に柱を置く様に計画する。 ■手刻みの場合 ・傾木大入れ(コーナー通し柱と胴差の仕口) ・台持ち継ぎや・追っかけ大栓継ぎ(梁材の継手) が上記プレカットに追加される。 ![]() ![]() ![]() ![]()
■要点の確認
・その建物の構造上最も重要な部分の把握 ・プレカットチェックの過程で、できる限り弱点をなくす方向で考えたい ・たとえば、梁優先を柱優先にするとか ■設備電気と構造の関係 ・換気系をチェック。梁下通るとき特に注意 ・同様に2階の横引きする排水管も注意 ・トイレ排水など部屋の芯にくるものは梁とラップしやすい ・仕上げないときは、電気どこを通すかあらかじめ検討 ・情報系配管、幹線、メーター、分電盤位置を想定 ・スター配管となるLANなどは集中すると梁貫通厳しいので注意 ・分電盤まわりの電線集中箇所のおさまり ・Fケーブルを梁下で通すなら15mm程度のクリア確保 ■仕上げと構造の関係 ・設備電気を想定しつつ、天井高との関係をチェック ・枠見付決め、サッシの納まりをチェック。大梁30下げだと天井際にサッシ 入らないことも ・枠なしおさまりなら、天井~梁下30でギリ。それ以下なら梁を欠く ・床下収納、床下点検口、堀コタツ ・階段受けの梁 ・ユニットバス ■仕様書 ・まずは仕様書を入手する(伏軸からみるのは順番が逆) ・仕様書の読み方をプレカット会社に確認→会社独自の略号などある ・工務店の標準仕様(間柱おさまりなど)を確認→調整 ・隅柱太さ、樹種と保証仕様、性能仕様との関係 ■梁寸法・梁配置 ・梁の配置、梁せいを矩計図、構造図と照合 ・芯ずれしているところはないか ・柱配置はあってるか→柱だけの図面をもらうと間違いにくい ・大梁は小梁+30が原則 ・せいをそろえるなら、スパンなど確認。飛んでれば梁受け金物も検討 ・大梁<小梁なら、柱立て、柱もたせで逃げる手も ■仕口・継手 ・3方刺し、4方刺しとなったら、まず金物に ・梁、土台の継手位置の確認 ・弱点部は継ぎ手設けず連続梁にすることも検討 ・継ぎ手位置ばらけさせる ・耐力壁と継手の関係チェック ・土台120、柱105の時の偏芯ルール ■勾配屋根関係 ・屋根も剛床仕様にするのが原則 ・小返しカット部の高さおさえ→芯でなく上端のことが多いので注意 ・ローリング材の高さおさえはプレカット会社に確認 ・登り梁の引き方 ・合板の割付と梁配置 ■あらわし材関係 ・あらわし材は図面で指示 ・あらわし柱、あらわし梁 ■金物関係 ・羽子板記号はプレカット会社に確認 ・仕上げ気にして羽子板ボルトの位置、座彫りきめ ・羽子板は原則、力の伝達が2次的にならないように ・欠損減らしたい部分→ホゾパイプや梁受金物 ・露出梁の羽子板→角穴引きとか梁受金物で逃げる ・垂木のひねり金物 ■剛床関係 ・合板は実付なら、実部に接着剤張り、大引きに直交させる。 ・実なしなら、四周骨を入れるのが基本。
■お施主確認事項として下記を特に注意。
・サッシの色 ・トップライトや浴室ドアなど、一般サッシとは異なる色のものを特に注意 ・大きさ、形状、位置 ・開き勝手(片引き、縦すべり、開き) ・ガラスの種類(防犯や霞にする部位) ・網の方向(ヒシワイヤかクロスワイヤか) ・LOW-Eガラスの色 ・浴室ドアの面材の種類(樹脂なら無地が基本、ガラスのときは乳白か透明か) ・鍵の種類(特に玄関) ・雨戸、格子、シャッターなどの防犯系オプション ・滑り出し系窓のちょっとだけ開ける機構 ・ひさしなどのオプション ・網戸あるなし(特に玄関)、網戸の形式 ・はめ殺し系網戸のはずし方。清掃の方法 ・網戸中桟なし仕様の確認(アイプラスアイでは建具表に明記) ・開きドアに網戸がつくときの、ドアクローザーの位置(内・外) ・プラスチック嫌いのお施主のときは、各種クレセントなど ・窓からの転落防止柵など ■大きく変更する場合 ・大きさ、形状、位置を変更する場合は、確認申請の関係をまずチェック ・軽微変更ですめば原則対応。民間の場合は申請費用を施主に報告 ・計画変更申請扱いの場合は、工期の遅れと追加費用を施主が飲むことが条件 ■ブラインドはお施主にも関係 ・スリット系窓にはブラインドつけにくいので、ガラス選定注意 ・どの窓もブラインドの取り付けができるか。 ・勾配天井の時、上枠斜めにすると、問題おこる。上枠なし、天井のばしの時、注意 ・ロールカーテン用ブラインドボックス内寸は85mmほしい(港北N邸の経験から) ・縦型ブランドは奥行き大きいので、引き違い系では、木枠内につかないことも ■使い勝手上の問題としては下記を注意 ・引き違い窓のクレセント位置 ・高所窓のチェーン式オペレーターと下部家具の取り合い ・オペレーター位置をオプションで選べるサッシもある ・電動窓にするかどうか。電源位置、おさまり ■納まりや意匠上の問題としては下記を注意 ・変更多かった案件では、一覧表と立面図寸法も再チェック ・取り付け位置、柱梁との関係 ・製作最大寸法・防火サッシの最大寸法 ・連窓化、段窓化できるかどうか ・ドアの段差(テラスドアだと40くらい床段差必要) ・引き違い窓のフラットアタッチメント(トステム) ・ノンレールサッシにするかどうか(コスト上がるので設計時対応) ・入隅サッシの幅詰め寸法 ・外壁大梁を小梁+30(ワンランクアップ)とすると、窓が天井いっぱいに しにくくなるので、プレカット段階で調整。 ・外壁ふかしで納める時は、ふかしを上下左右どこでやめられるか ・隠し框おさまりにするときは、クレセントやサブロックがつかえるかどうか ・方立てと柱重ねるときは、クレセントの軌跡に部材がないかどうか ・ローンや補助金あるときは、所定の熱貫流率性能があるかどうか ・特に12mm空気層とりたいけど、防犯や防火がかるとき注意 ・エイピアやエピソードは最大ガラス厚22mm。空気層12確保する には、防犯7mm程度と防火6.8mmの併用はできない計算。 ・防犯入れたいなら、網なしの防火ガラスで逃げるしかない。 ・防火ガラスは透明タイプと不可視タイプがある。 ・型板はあわせにできないから、その部分は上記乳白系のガラスになる
殆どすべての住宅で、物が置きやすく、プライバシーが保ちやすいということで、部屋という型式が採用されるわけですが、ドアをはずしてみれば、部屋とは所詮落ち着いた活動が出来る、単なるアルコーブにすぎません。
そこで、nLDKのnを「個人用の寝室」という風に考えず、「アルコーブ=個別な場所」と考えてみるとどうなるでしょうか。アルコーブだから、行き止まり感はあるけど、必ずしも四方を壁に囲まれている必要はありません。 この定義だと、10LDKの家は、1LDKのワンルームの家より明らかに多様で豊かです。ごく私的な活動(例えば読書)であれば、nの広さは、1畳ほどの広がりでも十分だから、nが多いからといって、家は必ずしも大きく必要になるわけではありません。 いろいろなコンディションで行われる多様な活動に対応できるように、広さ、明るさ、方位、素材が異なる複数のnが用意されることが望まれます。 さて、n、すなわち目的をもった複数のアルコーブが家の周囲に拡散していくと、家の中心に配置されていた、団らんという抽象的な機能しかもたないリビングは、ますますその存在理由が希薄になっていきます。次第に、家の中心は、水回り、階段といったものに取って代わられれ、そのうち、リビングは完全にプランから姿を消します。 水回りや階段といった、役物空間が家の中心に配置されると、もはや、どこのnをダイニングにしても、寝室にしても良くなります。アルコーブの使い方はすべて住まい手に委ねられます。居間や食事室を一般アルコーブと区別するのは、もはや意味がないから、nLDK型の住宅は、「8K」とか、単純にアルコーブの数だけで「8」とか呼ばれる形態に変化してゆくはずです。 < 前のページ次のページ >
|
お知らせなど
設計のご依頼、ご相談はお気軽にどうぞ。土地からのご相談も歓迎です。 【i+i 関連ページ】 ■i+i 設計事務所 ■住まい手の立場から住宅を考える ■竣工案件写真(picasa) ■設計トライアル ■Eメール 【i+i スタッフブログ】 ■設計事務所スタッフは日々考える ■その日記 ■ファースト・プライオリティ 【お施主様ブログ/HP】 ■家をつくる ■My home妄想覚へ我記 ■魔女の家の日記 ■今日も今日とて ■すみか ■写真で見る工作室 ■建もの探訪を目指すでブログ ■NOTEBOOK of My Home ■ココットとワイン ■note ■家を建て直すまでの記録 ■TADAHIRO UESUGI ILLUSTRATION 【リンク】 ■ 梶田総合事務所 ■建築エコノミストのブログ ■風雲!建築兵法入門 ■建築web ■過去ログ検索 ■ヒサシノイエ写真集 ■おたがいさまブログ ■i+i のアンテナ ■はびる建築日誌 ■ドリコ日記 ■青木工務店社長のブログ ■榊の家づくり日記 ■タケワキ社長のブログ 検索
タグ
今日の現場(131)
検討案(117) 竣工事例(93) 住設機器・備品(78) 見学記(74) 材料と色(71) 部分検討・詳細検討(59) 土地探しのポイント(55) メディア(51) 開口部と光(48) 現場の検査と確認(44) i+i のこだわり(39) お知らせ(39) 各種基準とデータ(30) 法規(23) 上棟(23) 資金計画・依頼先さがし(21) 裏技(16) 植栽・外構・ガーデニング(14) エネルギー問題(3) カテゴリ
全体
みなみ野I邸 鎌倉Y邸 越谷S邸 川崎H邸 中野G邸 浦和S邸 多摩N邸 西船橋U邸 国分寺I邸 葉山Y邸 杉並U邸 朝霞K邸 大田F邸 平塚K邸 白井T邸 西荻T邸 港北N邸 藤沢H邸 目黒S邸 飯能 i 邸 横浜K邸 高円寺I邸 高崎K邸 西国分寺T邸 世田谷S邸 世田谷K邸 松戸N邸 所沢M邸 練馬W邸 高尾K邸 目黒I邸 高輪M邸 葉山AB邸 常滑N邸 相模湖B邸 江戸川M邸 構法スタジオ その他いろいろ 未分類 最新のコメント
お気に入りブログ
twitter
以前の記事
ライフログ
ファン
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||