タグ:お知らせ ( 99 ) タグの人気記事
横浜M邸 明日12/16オープンハウス
d0017039_12242507.jpg
いよいよ明日12/16、10時~16時、「大邸宅」横浜M邸オープンハウスです。「アイプラスアイは狭小住宅専門」と思っている皆さん(笑)に是非見ていただきたいと思います。
ご案内はこちら。当日飛び入りの方は飯塚携帯090-6156-7488までお電話いただければ、詳しい住所お知らせします。
d0017039_12242515.jpg

by iplusi | 2017-12-15 12:33 | 横浜M邸 | Comments(0)
12/16横浜M邸オープンハウスのお知らせ
来る12/16日(土曜日)、建主様のご厚意により、i+i設計事務所で設計監理を致しました、横浜M邸のオープンハウスを開催できることになりましたのでお知らせします。
d0017039_15234365.jpg
横浜M邸は、栗畑に面するゆったりとした市街化調整区域に建つ住宅です。
道路側の外観は、木外壁の基壇の上に横スリット窓を介して焼き杉のボリュームが載る構成。庭側の外観は、夏期日射を遮り、冬期日射は取り入れるように、2階上部に庇を出した上で、2階を1階の上部にオーバーハングした構成になっております。規模は間口6間、奥行き4間半で、約50坪のボリューム。家の中央は7.5畳大のダイナミックな吹き抜け空間です。冬場吹き抜けの南に設けた、幅一間半の引き違い窓を4つからは、家の奥まで日差しを取り込めます。
その他、構造体あらわしの天井、チーク無垢材のリビング床、鉄骨トラス階段、キッチンを始めとする沢山の造り付け収納家具も見どころです。

なお、見学会は予約制となっております。お名前、ご連絡先、ご見学の人数、お越しになる大体のお時間、家づくり予定者・設計者・施工者・OB・その他の別、を下記までご連絡ください。

■住所:横浜市青葉区
■日時:2017年12月16日(土)、am10:00~pm4:00
■最寄駅:東急田園都市線青葉台駅からバス7分、徒歩2分、または、小田急線柿生駅よりバス9分、徒歩5分        
■壁が珪藻土で汚れやすいので、手袋の着用お願い致します。(手袋はこちらで準備致します)
■お子様でも手袋をされない方はご入場できません。(お子様用の手袋をできるだけご持参ください)
■ご連絡先: アイプラスアイ設計事務所  飯塚 豊
  mail: yutakaiizuka2000@yahoo.co.jp
■当日連絡先: 飯塚携帯 090-6156-7488


by iplusi | 2017-12-03 15:28 | 横浜M邸 | Comments(0)
今週末土曜日11/25 10時~16時 三宿N邸オープンハウス
いよいよ今週末土曜日は 三宿N邸オープンハウスです。建主さんのご尽力で植栽工事も間に合いました。
d0017039_18270683.jpg
飛び入りの見学希望の方は飯塚携帯090-6156-7488までお電話ください。なお、お子様連れの方はお子様用の手袋ご持参ください。皆様のお越しをお待ちしています。
d0017039_20444920.jpg
内装の微妙ない色合いも見どころです。


by iplusi | 2017-11-24 18:37 | 三宿N邸 | Comments(0)
11/25 三宿N邸オープンハウスのお知らせ
d0017039_01380722.jpg
来る11/25日(土曜日)、建主様のご厚意により、i+i設計事務所で設計監理を致しました、三宿N邸のオープンハウスを開催できることになりましたのでお知らせします。

三宿N邸は、閑静な住宅地に建つ住宅です。敷地は4方向に斜線制限がかかる角地で面積は35坪。

外観は木外壁の基壇の上に、コーナーを欠きとられた切妻のボリュームが載る、印象的な形態となっています。1階は行き止まりのない回遊性のある間取り、2階は広々としたワンルームの間取りです。急勾配屋根の内部空間は、小屋裏収納を設け立体的に利用。屋根中央には上空から北向きの柔らかな光を落とすハイサイドライトを備えています。2階のダイニングの内向きの縁側は、リビングでは奥行きが増えて小上がりに変身します。

不燃特区の建て替え助成制度を利用するため準耐火建築となりますが、JBN方式の準耐火外壁で一部内外木張りに。防火窓もすべて樹脂製とした高気密高断熱仕様で、建て替え前の家とは比較にならない暖かさを実現しました。沢山の収納や、沢山の色見本とCGで検討を重ねた、内外壁の微妙な色あいも見どころです。交通の便の良い都内一等地の案件です。この機会にぜひお立ち寄りください。

なお、見学会は予約制となっております。お名前、ご連絡先、ご見学の人数、お越しになる大体のお時間、家づくり予定者・設計者・施工者・OB・その他の別、を下記までご連絡ください。

■住所:世田谷区三宿
■日時:2017年11月25日(土)、am10:00~pm4:00
■最寄駅:東急田園都市線「三軒茶屋駅」から徒歩12分             
■車の場合:近くにコインパーキング駐車場がございます。
■その他:トイレはコンビニ、近隣公園をご利用ください。
■壁が白いクロスで汚れやすいので、手袋の着用お願い致します。(手袋はこちらで準備致します)
■お子様でも手袋をされない方はご入場できません。(お子様用の手袋をできるだけご持参ください)
■ご連絡先: アイプラスアイ設計事務所  飯塚 豊
  mail: yutakaiizuka2000@yahoo.co.jp
■当日連絡先: 飯塚携帯 090-6156-7488
d0017039_01381001.jpg
塗装中。これから奥の妻壁に日干し煉瓦色を入れます。
d0017039_01381281.jpg
キッチンから脱衣に抜ける裏動線です。
d0017039_01381577.jpg
ダイニングテーブルも設計しました。天板はタモの剥ぎ材。脚はタモの集成材です。村木棟梁に作ってもらいました。なかなか良いです。

by iplusi | 2017-11-15 17:57 | 三宿N邸 | Comments(0)
グループ展のご案内
d0017039_15114429.jpg
9月あたまの、9/1(金)~9/3(日)、新宿の全労災ホール展示室にて、毎年恒例の絵のグループ展があります。
いろいろな大学の美術系サークルから集まったグループですが、今年は卒業27年目、よく続いてます。本職の絵描きはいないので、メンバーはほとんど、1年に一回この展覧会のときだけちゃんと絵を描くだけなんですが、こんだけ続けてると、みんな年々ちょっとづづはうまくなってる気がします。

今回、飯塚は普通サイズの人物画3点、ちょっと大きめサイズ(幅60cm☓高さ90cm)のコロッセオの絵を展示予定です。私が描いたコロッセオはグーグルマップでいろいろな角度から確認したら、華奢すぎということがわかったんですが、描いたのは鈴木恂先生も写真集「回KAIRO廊」の中で撮影されてるコロッセオの大トロ部分(スター・ウォーズのデス・スターと同じで、完結してないほうがカッコイイのです。)。絵としてはなかなか楽しげにできてるかなと思います。
d0017039_14595358.jpg
初日15時位までは荻窪の家の地鎮祭+契約があるのでおりませんが、その他の時間は終日在廊する予定です。大して忙しくないので、事務所に行くのは敷居がちょっと高いなあ・・・という家づくり相談の方も、お時間あれば是非お立ち寄りください。
d0017039_15114612.jpg

by iplusi | 2017-08-23 21:11 | その他いろいろ | Comments(0)
多摩NK邸オープンハウス

来る7/29日(土曜日)、建主様のご厚意により、i+i設計事務所で設計監理を致しました、多摩NK邸の見学会を開催できることになりましたのでお知らせします。
d0017039_10262259.jpg

多摩NK邸は、多摩川にほど近い閑静な住宅地に建つ住宅です。今回のプロジェクトでは、「大正文化住宅のような」という建主NKさんのご要望に真正面から取り組みました。

平面は6.8m角の正方形。屋根はオーソドックスな切妻で、軒は出来る限り低く。縁側的なデッキのある南側は、ステンレスのブレースを背後に仕込んだ欄間サッシ、低い腰窓と戸袋風の外壁で、間口いっぱいの開口部を表現。すべての窓の上には庇をつけ、切妻の上には越屋根を載せました。

内部空間は、伝統的な和風住宅のように、主従の部屋の大きさをほぼ揃え、メイン空間を強調しすぎないように。家具、建具、構造体は濃茶色に着色し、白い壁天井とのコントラストを出しました。

そういった、古き良き時代の住宅が持っていた、寸法、プロポーション、色合いを守ることで、そこはかとない懐かしさ、快適さを感じさせる一方で、越屋根中央ハイサイドライトからの光で、伝統和風とは異なった明るい内部空間を実現。「間取りの方程式」のルールを厳密に守りながら、認定低炭素、省令準耐火など、性能的にも最新の基準に適合させた、「古くて新しい家」に仕上げております。

見学会は予約制となっております。お名前、ご連絡先、ご見学の人数、お越しになる大体のお時間、家づくり予定者・設計者・施工者・OB・その他の別、を下記までご連絡ください。

■住所:多摩市一ノ宮
■日時:2017年7月29日(土)、am10:00~pm4:00
■最寄駅:京王電鉄京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」から徒歩10分             
■車の場合:聖蹟桜ヶ丘駅近くにコインパーキングの駐車場がございます。
■その他:トイレは駅ビルもしくは駅近くのコンビニ等でご利用ください。
■壁が白いクロスで汚れやすいので、手袋の着用お願い致します。(手袋はこちらで準備致します)
■お子様でも手袋をされない方はご入場できません。(お子様用の手袋をできるだけご持参ください)
■ご連絡先: アイプラスアイ設計事務所  飯塚 豊
  mail: yutakaiizuka2000@yahoo.co.jp
■当日連絡先: 飯塚携帯 090-6156-7488
d0017039_03055850.jpg
1階のLDK。欄間サッシのある、やや背の高い空間です。基本大壁ですが、強調したい柱梁は真壁としています。
d0017039_03053746.jpg
トイレのドアは少し遊んでます。左手はお父さんの部屋です。
d0017039_03053038.jpg
中央の階段吹き抜け上部にハイサイドライトがあります。40cmの緩やかなスキップフロア。床のオークはさわやかにクリアオイル仕上げ。
d0017039_03061004.jpg
2階のセカンドリビング兼書斎。オープンハウスではサッシ回りの柱の木目をぜひご覧ください。
d0017039_03053335.jpg
和室からセカンドリビング方向を見たところ。建具ありますが、欄間部分は大きく空いています。視線だけを遮る建具ですね。


by iplusi | 2017-07-28 21:27 | 多摩NK邸 | Comments(0)
「新米建築士の教科書」増刷決定
d0017039_13234157.jpg
拙著「新米建築士の教科書」、再び増刷決定しました。今回は3刷目で2000部。発行部数は4000+2000+2000=8000部になりました。販促用手描きポップの依頼があったので、新規に10枚作成。編集の田代さんへ送付しました。引き続きよろしくお願いします。


by iplusi | 2017-06-19 13:36 | Comments(3)
朝川剛先生来所
d0017039_19354869.jpg
記事にするのがちょっと遅くなりましたが、今春、日建設計を退職し、今川憲英先生の後任として東京電機大学の准教授に就任された、構造家の朝川剛先生、来所。先生と書きましたが、朝川さんは母校武蔵高校バスケ部、2学年下の後輩なんで普段は呼び捨てです。
d0017039_19355518.jpg
朝川さんは、京都大学から日建設計に入社。日建時代は、ホキ美術館(上記写真はウィキペディアから拝借)や木材会館を担当した構造のエースでした。組織で培った安心安全の技術と、かっこよさを両方どりできるタイプの構造家ですし、中大規模の木造も得意とするようなので、今後は連携していきたいと思います。というか今を逃すと、偉くなりすぎて頼めない気がしますんで、笑。
by iplusi | 2017-06-12 19:42 | その他いろいろ | Comments(1)
i+i設計事務所 竣工写真のインデックス作成
もともと事務所の竣工写真は以前PICASAというサービスを利用して整理していたんですが、サービスが終了。フェイスブックのアルバムを一時的に利用していました。が、スマホやIPADで見ようとすると、いちいちフェイスブックのログイン画面がでて煩わしい上、必要な写真になかなか到達できないという問題がありました。

この問題を解決すべく、i+iのホームページ内にWORKSのページを新しくつくりました。リンクは下記ですが、ホームページのトップページからでも入れます。

プロジェクトごとの画像をgooglephotoのアルバムで保管。WORKSページにそのアルバムのリンクを張っておくというだけの超簡単なものです。この方法だと、高解像度画像をそのままアップしても容量を気にする必要はないし、画像を増減する、順番替える、文字のコメント書くなどが、場所を選ばず簡単にでき、なかなか便利です。

年代別のインデックスなので、フェイスブックより大分探しやすいと思います。クライアントのみなさま、弊事務所過去事例を見る時などに、ご活用ください。

d0017039_18492924.jpg


by iplusi | 2017-05-06 18:49 | その他いろいろ | Comments(0)
「新米建築士の教科書」発売
d0017039_02102358.jpg
2017年3月21日、飯塚の2冊目の著書、「新米建築士の教科書」が発売されます。帯にもある通り、設計事務所や工務店の新米建築士、あるいは建築士未満の新人や学生が、どうすれば設計者として一人前になれるかを、懇切丁寧に解説しました。先人達が上司や先輩から何年もかけて苦労して身に着けた「設計の考え方」「設計の作法」を、読むだけで俯瞰することも可能です。
出版社は某X社ではなく、「はじめての・・・」シリーズが有名な、ノウハウ本の老舗「秀和システム」。値段は1800円+税、版型は「間取りの方程式」と同じA5サイズですが、コート紙、オールカラーで272ページ、ずっしりとしたヴォリュームになりました。
d0017039_13172414.jpg
担当編集者田代さんのリクエストは、読むだけで「ビジネスマンとしての作法」が学べる、ベストセラー「入社一年目の教科書」の建築版。設計事務所の日常業務、すなわち、事例探し、スケッチ、模型作り、資金計画、法令調査、現地調査、施主ヒアリング、プレゼン、コンセプトメイク、施工者探し、配筋検査、プレカットチェック、取説づくり・・・などの作業をするときに、面倒見のいい所長ならきっと指導するであろう勘所や設計の常識を、ややおせっかいなくらい丁寧に解説しています。

本では最も身近な建築である「木造住宅」をネタにしていますから、近い将来、独立を考えている若者には最適。新人教育の教本として「ひとまずこれ読んどけ」的にも使えますので、設計事務所・工務店の経営者の方にもお薦めです。

おそらく読者の皆さんが、一番活用する可能性が高いのは、下記のような様々な要点集やチェックリストです。一部は実際、私の事務所で普段使っているリストを披露したものですが、こういうものを自分で作ったり調べたりするのは、それはそれは大変ですから、それだけでも購入する価値があるのではと思っています。

・p015 過去事例の収集順位
・p060 盗みたいディテール
・p063 所長に報告すべきこと
・p067 電話で伝えるべきこと、メールで使うべきこと
・p101 法令・インフラ調査チェックリスト
・p106 確認申請以外の法手続きチェックリスト
・p111 引き込み管径の目安
・p115 資金計画の例
・p138 中間領域のパターン
・p202 キッチンのヒアリング事項
・p209 コンセントが必要な家電チェックリスト 
・p225 工務店ヒアリングで確認することチェックリスト
・p235 配筋検査チェックリスト
・p245 羽子板ボルトの略号例
・p256 発注内容確認リスト
・p226 取説例(例)
・p268 使用材料一覧(例)

amazonのチラ見に法チェックのスキャンがあったので貼っておきます。これも、普段事務所で使ってるもの。(p102の道路やライフラインのチェックリストと一緒のエクセルファイルをもっぱら使っています)
d0017039_13180836.jpg
この本の中で最も苦労したのは「コンセプトづくり」の章です。魅力的な空間、町との幸せな関係、建築文化としての価値を生み出すコンセプトメイクの方法を解説しました。このブログにもコンセプトづくりの記事 があり、卒業設計とかのシーズンになると一定のアクセスがあるようなのですが、それを大幅に改訂、手法化したものです。
d0017039_14484780.jpg
ブレインストーミングやワークショップ的にキーワードを付箋紙に書いて貼っていく方法の発展形ですが、ここで解説した方法を使うと、キーワードが一定のルールのもとに秩序化され、建築的に処理しやすくなります。我ながらよくできてると思うので、この部分は学生を含む多くの皆さんに読んで欲しいと思っています。

ちょうど本の執筆と重なった飯能K邸のイラストの表紙が目印です。
下に目次を貼っておきます。ぜひ書店で手に取っていただければと思います。

CHAPTER 1 誰でもできる7つの成長習慣

「過去事例の収集」で知識を磨く

「30秒スケッチ」で考えを形にする力を磨く

「自宅を測り」寸法感覚を磨く

「大学で最初に習う公式を復習し」計算力を磨く

「1時間でできる模型」で設計力を磨く

「アクソメ・アイソメを活用し」3次元の画力を磨く

「街ぶら」で観察力を磨く


CHAPTER 2 「できる!」と思われる事務所仕事のこなし方

「もしも、自分が独立したら……」と考えながら仕事をする

所長、先輩から一流テクを盗みとる

一目置かれるためのホウ・レン・ソウ

一目置かれる電話とメールの使い分け方

効率のよいチーム設計を実現する7つのルールを知る

抜かりないスケジュール調整術

「7つの専門知識」を身につける


CHAPTER 3 はじめての現地調査とお施主ヒアリング

敷地の概要はグーグルマップで8割把握できる

敷地調査ではあらゆるものの「高さ」を確認する

法律のことは「役所に電話」で8割解決する

何にどれだけお金がかかるかを知っておく

初訪問時は「測りまくり」「聞きまくり」

スクラップブックでお施主の本音を引き出す


CHAPTER 4 ワンランク上の設計を実現する7つのシンプルルール

ボリューム出しの決め手は「真四角+シンプル」

間取りの前に外観を決める

開口部は「風孔」でなく「間戸」で作る

広々とした空間は「スケルトン―インフィル」で作る

骨組みや仕様は「ワンパターン」で作る

間取りの決めては「クローバー動線とたまり」

第一印象は「色と素材」で8割決まる


CHAPTER 5 はじめてのプレゼン

プレゼンはやり方を間違うと失敗する

「コンセプト」はシンプルなマトリックスで伝える

概要は「模型」で全部説明しきる

図面は「手紙のように描き」要点だけを伝える

材料仕様は現物を直に触って決めてもらう


CHAPTER 6 現場監理をスムーズに行うために6つのポイント

施工者はまず、金額以外の要素で選ぶ

「数量拾い」がコスト調整の要

現場監理の勘所

祭事や諸手続きがスケジュールを左右する

完成時に渡す建物の「トリセツ」



ps.表紙カバーや帯を取った本体にも、飯能K邸が単色印刷されています。その他、事例探し、1時間スケッチ、1時間模型、数量拾いなどのコーナーにも飯能K邸登場してます。
d0017039_14114050.jpg

by iplusi | 2017-03-27 01:25 | その他いろいろ | Comments(2)