タグ:お知らせ ( 93 ) タグの人気記事
「新米建築士の教科書」増刷決定
d0017039_13234157.jpg
拙著「新米建築士の教科書」、再び増刷決定しました。今回は3刷目で2000部。発行部数は4000+2000+2000=8000部になりました。販促用手描きポップの依頼があったので、新規に10枚作成。編集の田代さんへ送付しました。引き続きよろしくお願いします。


by iplusi | 2017-06-19 13:36 | Comments(1)
朝川剛先生来所
d0017039_19354869.jpg
記事にするのがちょっと遅くなりましたが、今春、日建設計を退職し、今川憲英先生の後任として東京電機大学の准教授に就任された、構造家の朝川剛先生、来所。先生と書きましたが、朝川さんは母校武蔵高校バスケ部、2学年下の後輩なんで普段は呼び捨てです。
d0017039_19355518.jpg
朝川さんは、京都大学から日建設計に入社。日建時代は、ホキ美術館(上記写真はウィキペディアから拝借)や木材会館を担当した構造のエースでした。組織で培った安心安全の技術と、かっこよさを両方どりできるタイプの構造家ですし、中大規模の木造も得意とするようなので、今後は連携していきたいと思います。というか今を逃すと、偉くなりすぎて頼めない気がしますんで、笑。
by iplusi | 2017-06-12 19:42 | その他いろいろ | Comments(0)
i+i設計事務所 竣工写真のインデックス作成
もともと事務所の竣工写真は以前PICASAというサービスを利用して整理していたんですが、サービスが終了。フェイスブックのアルバムを一時的に利用していました。が、スマホやIPADで見ようとすると、いちいちフェイスブックのログイン画面がでて煩わしい上、必要な写真になかなか到達できないという問題がありました。

この問題を解決すべく、i+iのホームページ内にWORKSのページを新しくつくりました。リンクは下記ですが、ホームページのトップページからでも入れます。

プロジェクトごとの画像をgooglephotoのアルバムで保管。WORKSページにそのアルバムのリンクを張っておくというだけの超簡単なものです。この方法だと、高解像度画像をそのままアップしても容量を気にする必要はないし、画像を増減する、順番替える、文字のコメント書くなどが、場所を選ばず簡単にでき、なかなか便利です。

年代別のインデックスなので、フェイスブックより大分探しやすいと思います。クライアントのみなさま、弊事務所過去事例を見る時などに、ご活用ください。

d0017039_18492924.jpg


by iplusi | 2017-05-06 18:49 | その他いろいろ | Comments(0)
「新米建築士の教科書」発売
d0017039_02102358.jpg
2017年3月21日、飯塚の2冊目の著書、「新米建築士の教科書」が発売されます。帯にもある通り、設計事務所や工務店の新米建築士、あるいは建築士未満の新人や学生が、どうすれば設計者として一人前になれるかを、懇切丁寧に解説しました。先人達が上司や先輩から何年もかけて苦労して身に着けた「設計の考え方」「設計の作法」を、読むだけで俯瞰することも可能です。
出版社は某X社ではなく、「はじめての・・・」シリーズが有名な、ノウハウ本の老舗「秀和システム」。値段は1800円+税、版型は「間取りの方程式」と同じA5サイズですが、コート紙、オールカラーで272ページ、ずっしりとしたヴォリュームになりました。
d0017039_13172414.jpg
担当編集者田代さんのリクエストは、読むだけで「ビジネスマンとしての作法」が学べる、ベストセラー「入社一年目の教科書」の建築版。設計事務所の日常業務、すなわち、事例探し、スケッチ、模型作り、資金計画、法令調査、現地調査、施主ヒアリング、プレゼン、コンセプトメイク、施工者探し、配筋検査、プレカットチェック、取説づくり・・・などの作業をするときに、面倒見のいい所長ならきっと指導するであろう勘所や設計の常識を、ややおせっかいなくらい丁寧に解説しています。

本では最も身近な建築である「木造住宅」をネタにしていますから、近い将来、独立を考えている若者には最適。新人教育の教本として「ひとまずこれ読んどけ」的にも使えますので、設計事務所・工務店の経営者の方にもお薦めです。

おそらく読者の皆さんが、一番活用する可能性が高いのは、下記のような様々な要点集やチェックリストです。一部は実際、私の事務所で普段使っているリストを披露したものですが、こういうものを自分で作ったり調べたりするのは、それはそれは大変ですから、それだけでも購入する価値があるのではと思っています。

・p015 過去事例の収集順位
・p060 盗みたいディテール
・p063 所長に報告すべきこと
・p067 電話で伝えるべきこと、メールで使うべきこと
・p101 法令・インフラ調査チェックリスト
・p106 確認申請以外の法手続きチェックリスト
・p111 引き込み管径の目安
・p115 資金計画の例
・p138 中間領域のパターン
・p202 キッチンのヒアリング事項
・p209 コンセントが必要な家電チェックリスト 
・p225 工務店ヒアリングで確認することチェックリスト
・p235 配筋検査チェックリスト
・p245 羽子板ボルトの略号例
・p256 発注内容確認リスト
・p226 取説例(例)
・p268 使用材料一覧(例)

amazonのチラ見に法チェックのスキャンがあったので貼っておきます。これも、普段事務所で使ってるもの。(p102の道路やライフラインのチェックリストと一緒のエクセルファイルをもっぱら使っています)
d0017039_13180836.jpg
この本の中で最も苦労したのは「コンセプトづくり」の章です。魅力的な空間、町との幸せな関係、建築文化としての価値を生み出すコンセプトメイクの方法を解説しました。このブログにもコンセプトづくりの記事 があり、卒業設計とかのシーズンになると一定のアクセスがあるようなのですが、それを大幅に改訂、手法化したものです。
d0017039_14484780.jpg
ブレインストーミングやワークショップ的にキーワードを付箋紙に書いて貼っていく方法の発展形ですが、ここで解説した方法を使うと、キーワードが一定のルールのもとに秩序化され、建築的に処理しやすくなります。我ながらよくできてると思うので、この部分は学生を含む多くの皆さんに読んで欲しいと思っています。

ちょうど本の執筆と重なった飯能K邸のイラストの表紙が目印です。
下に目次を貼っておきます。ぜひ書店で手に取っていただければと思います。

CHAPTER 1 誰でもできる7つの成長習慣

「過去事例の収集」で知識を磨く

「30秒スケッチ」で考えを形にする力を磨く

「自宅を測り」寸法感覚を磨く

「大学で最初に習う公式を復習し」計算力を磨く

「1時間でできる模型」で設計力を磨く

「アクソメ・アイソメを活用し」3次元の画力を磨く

「街ぶら」で観察力を磨く


CHAPTER 2 「できる!」と思われる事務所仕事のこなし方

「もしも、自分が独立したら……」と考えながら仕事をする

所長、先輩から一流テクを盗みとる

一目置かれるためのホウ・レン・ソウ

一目置かれる電話とメールの使い分け方

効率のよいチーム設計を実現する7つのルールを知る

抜かりないスケジュール調整術

「7つの専門知識」を身につける


CHAPTER 3 はじめての現地調査とお施主ヒアリング

敷地の概要はグーグルマップで8割把握できる

敷地調査ではあらゆるものの「高さ」を確認する

法律のことは「役所に電話」で8割解決する

何にどれだけお金がかかるかを知っておく

初訪問時は「測りまくり」「聞きまくり」

スクラップブックでお施主の本音を引き出す


CHAPTER 4 ワンランク上の設計を実現する7つのシンプルルール

ボリューム出しの決め手は「真四角+シンプル」

間取りの前に外観を決める

開口部は「風孔」でなく「間戸」で作る

広々とした空間は「スケルトン―インフィル」で作る

骨組みや仕様は「ワンパターン」で作る

間取りの決めては「クローバー動線とたまり」

第一印象は「色と素材」で8割決まる


CHAPTER 5 はじめてのプレゼン

プレゼンはやり方を間違うと失敗する

「コンセプト」はシンプルなマトリックスで伝える

概要は「模型」で全部説明しきる

図面は「手紙のように描き」要点だけを伝える

材料仕様は現物を直に触って決めてもらう


CHAPTER 6 現場監理をスムーズに行うために6つのポイント

施工者はまず、金額以外の要素で選ぶ

「数量拾い」がコスト調整の要

現場監理の勘所

祭事や諸手続きがスケジュールを左右する

完成時に渡す建物の「トリセツ」



ps.表紙カバーや帯を取った本体にも、飯能K邸が単色印刷されています。その他、事例探し、1時間スケッチ、1時間模型、数量拾いなどのコーナーにも飯能K邸登場してます。
d0017039_14114050.jpg

by iplusi | 2017-03-27 01:25 | その他いろいろ | Comments(2)
町田K邸オープンハウスのお知らせ
来る3月25日(土曜日)、建主様のご厚意により、i+i設計事務所で設計監理を致しました、町田K邸の見学会を開催できることになりましたのでお知らせします。
d0017039_13132640.jpg
町田K邸は、道路挟んだ向かい側は公園、道路付けが北と西という見通しのいい敷地に建つ、焼杉張りの住宅です。南側に隣家が迫るので、南上がりの片流れ屋根とし、ハイサイドライト形式で積極的に採光。。眺めのいい北側は軒をさげて横連窓で公園の風景を取り込み、西方向は角地の特徴を生かす台形窓で家の顔をつくりました。屋根は外断熱形式で、2階のリビングは構造体あらわしの陰影の美しい天井になっています。

デザイン重視の住宅で、低炭素も使っていませんが、断熱性能は次世代基準より高いグレードの設定になっています。サッシは上記写真のもの以外はすべて現場で樹脂に変更。結果的にUA値は0.54(九州からオープンデスクに来ていた前田君の計算による)、つまりHEAT20、G1クラスにアップしています。

事前にご連絡いただければ、どなたでも見学可能です。
見学希望の方は、お名前、ご連絡先、ご見学の人数、お越しになる大体のお時間、家づくり予定者・設計者・施工者・OB・その他の別、を下記までご連絡ください。折り返しご案内をお送りいたします。

■住所:町田市南成瀬4丁目
■日時:2017年3月25日(土)、am10:00~pm4:00
■最寄駅:JR横浜線 成瀬駅 
■車の場合:コインパーキングに駐車できます。 
     
■その他:トイレは近隣のコンビニ、ドラッグストアご利用ください。
■手袋の着用お願い致します。(手袋はこちらで準備致します)
■お子様でも手袋をされない方はご入場できません。
  (お子様用の手袋をできるだけご持参ください)

■ご連絡先: アイプラスアイ設計事務所  飯塚 豊
  mail: yutakaiizuka2000@yahoo.co.jp
■当日連絡先: 飯塚携帯 090-6156-7488


by iplusi | 2017-03-24 00:15 | 町田K邸 | Comments(0)
飯能K邸オープンハウス
来る2月25日(土曜日)、建主様のご厚意により、i+i設計事務所で設計監理を致しました、飯能K邸の見学会を開催できることになりましたのでお知らせします。詳しいご案内は記事の一番下に。
d0017039_15543743.jpg
部分2階のある腰折れ屋根の住宅です。眺めの良い谷側に妻面を向けました。1階の庭側はすべて窓。窓に沿って縁側のようなデッキを設けます。外壁は杉のウッドロングエコとリボスタヤエクステリアのウォールナット色のツートン。
d0017039_15534996.jpg
大窓方向は緩い崖になっていて、窓から見えるのは山と木だけ。絶景住宅です。
d0017039_15544193.jpg
ご要望である「昭和風」を実現するため、建具家具はこげ茶色に塗装。構造体はEPふき取りで、明るめにしました。
d0017039_15534703.jpg
キッチンの大型家具類は製作物。浴室も在来。
1階の床はちょっと珍しいジャトバの無垢材です。共用部の壁は珪藻土仕上げとしました。

---------------------------------------------------------------------------
事前にご連絡いただければ、どなたでも見学可能です。
見学希望の方は、お名前、ご連絡先、ご見学の人数、お越しになる大体のお時間、家づくり予定者・設計者・施工者・OB・その他の別、を下記までご連絡ください。折り返しご案内をお送りいたします。

■住所:飯能市美杉台
■日時:2017年2月25日(土)、am10:00~pm4:00
■最寄駅:西武池袋線飯能駅よりバス13分。(15分おき程度)。
 バス停より徒歩5分。 
■車の場合:特に問題なく駐車できます。 
     
■その他:トイレはあさひ山展望公園をご利用ください(徒歩5分)。
■手袋の着用お願い致します。(手袋はこちらで準備致します)
■お子様でも手袋をされない方はご入場できません。
  (お子様用の手袋をできるだけご持参ください)

■ご連絡先: アイプラスアイ設計事務所  飯塚 豊
  mail: yutakaiizuka2000@yahoo.co.jp
■当日連絡先: 飯塚携帯 090-6156-7488

by iplusi | 2017-02-14 16:21 | 飯能K邸 | Comments(0)
伊賀の家プロジェクト
新しいプロジェクトが始まりました。今回のクライアントは一般のお客様ではなく、三重県伊賀市の工務店「森大建地産」。弊事務所としては、はじめての完全BtoBです。設計するのは森大さんの将来を方向付けるプロトタイプ住宅。間取りの方程式に基づく、間取りづくりのセオリーは積極的に反映しますが、私たちの普段のデザインテイストよりも、「伊賀ならでは」を優先して、豊かな風土性を感じさせる「民家」のような佇まいを持たせたいと考えています。つまりプロトタイプといっても、目標とするのは「地域の固有種」。ハウスメーカー的、「全国一律の標準設計」の「真逆」を目指しているわけです。でも、伝統木造のような「希少種」路線には持っていきません。庶民の手の届く、普通に生活しやすい高性能住宅というラインは外さないように計画します。
d0017039_11284681.jpg
敷地は大体このあたり。絶景ですね。古い民家の奥には、忍者が修業した?山並みが広がります。
d0017039_11284611.jpg
道路と敷地の間には小川が流れています。伊賀の街中はハウスメーカー的住宅も多いのですが、この敷地周辺エリアは、こんな感じに、切妻の古い民家が固まって建っており、工務店風はあっても、ハウスメーカー風は意外とありません。風景が絵になるのは、そのおかげです。
d0017039_11284520.jpg
小川にかかる橋は、なんと「丸鋸の歯仕上げ」。恐ろしく巨大なんですが、石切り用の丸鋸ですかね?
d0017039_11295746.jpg
エリアで一文古い民家は、森大社長、森さんの実家。築150年だそうです。
d0017039_11300376.jpg
板塀と石積みが美しいですねえ。
d0017039_11300504.jpg
蔵もあります。押縁が少し太めの押縁下見(ささら子下見)の木外壁がこのエリアの特徴ですかね。
d0017039_11302517.jpg
森大さんの本社屋は広い敷地に建っているので、倉庫や作業場も充実してます。ここは下小屋ですが、手前側には各種工作機械が設置されており、何でもつくれそう。
d0017039_11302794.jpg
資材も倉庫にたっぷり保管されています。これはその一部です。ということでリソースは完璧。来秋の完成を目指し、楽しく設計していきます。
by iplusi | 2016-10-18 12:56 | 伊賀の家 | Comments(2)
今週末10/16(日)は国立S邸オープンハウス
次の日曜日は国立S邸オープンハウスです。お誘いあわせの上お越しください。ご案内は一番下に。
d0017039_13503030.jpg
支給品の照明器具もつきました。テーブル上部はグレイ色のペンダントを選ばれています。キッチン側は壁付け照明3灯使い。
d0017039_13503114.jpg
玄関は裸電球系、こちらも3灯。背の高い開口は、シューズクロークの入口です。
d0017039_13503105.jpg
玄関照明は黒い傘付き。ややワイルド系。玄関ドアはレッドシダーで製作してます。ドアノブのない押し棒タイプ。高気密仕様なので、3方はピンチブロック、下は閉じると降りてくる気密部材(ベスト、スーパータイト)を入れています。
d0017039_18151127.jpg
妻側の小口もレッドシダーが張られています。やや濃いめの塗装で、ダークグレイの外壁と馴染ませました。

見学希望の方は、お名前、ご連絡先、ご見学の人数、お越しになる大体のお時間、家づくり予定者・設計者・施工者・OB・その他の別、を下記までご連絡ください。折り返しご案内をお送りいたします。

■住所:国分寺市
■日時:2016年10月16日(日)、am10:00~pm4:00
■最寄り駅:JR中央線、国立駅 徒歩7分 
■車の場合:駅周辺のコインパーキングをご利用できます。  
■ご連絡先: アイプラスアイ設計事務所  飯塚 豊
  mail: yutakaiizuka2000@yahoo.co.jp
■当日連絡先: 飯塚携帯 090-6156-7488


by iplusi | 2016-10-16 10:00 | 国立S邸 | Comments(0)
過去事例をfacebookに
d0017039_01301460.jpg
過去事例をに入れていたpicasaのサービス、いつの間にか終わってしまいました。picasaは自動的にgooglephotoに移行してるんですが、並び替えなどが、いまいち不自由。そこで、フェイスブックのアルバムを試してみました。
https://www.facebook.com/iplusiarchitects/photos/?tab=albums
facebookユーザーはこっちの方が圧倒的に見やすいと思いますのでご活用いただければと思います。facebookを利用されちない方も、ダミーのアカウント作ってログインすると、鬱陶しいバナーが消えてだいぶ見やすくなるはずです。

by iplusi | 2016-09-07 18:56 | その他いろいろ | Comments(0)
流山N邸オープンハウスのお知らせ
来る9月10日(土曜日)、建主様のご厚意により、i+i設計事務所で設計監理を致しました、流山N邸の見学会を開催できることになりましたのでお知らせします。

流山N邸は、閑静な住宅地に建つ、2階リビング型・切妻屋根のシンプルな住宅です。敷地は北西・北東接道の角地。その眺望の良さを意識した大窓や、人の視線を遮りつつ採光する道路側の水平連続窓が、外観の特徴となっています。
d0017039_14324230.jpg

内部は床面積の数字だけみれば、29坪とややコンパクトな印象ですが、2.5.層分の高さを持たせた上で、吹き抜け、引戸などで、空間をワンルーム化。40坪クラスの住宅に匹敵する、ゆったりした空間に仕上げました。高い天井高をもつ2階のLDKは、中間領域となる一部屋分の屋外テラス、幅の広い大階段、上部がロフトとなった入れ子状の水回りコアによって、さらなる広がりを感じさせる「奥行」と、人の居場所となる「たまり」をつくり出しています。

性能面においても、認定低炭素住宅、フラット35S金利Aプラン、JBN省令準耐火構造の各基準に適合した、快適で安全な住宅になっております。
d0017039_14324553.jpg
ご予約いただければ、どなたでもご覧になれます。見学希望の方は、お名前、ご連絡先、ご見学の人数、お越しになる大体のお時間、家づくり予定者・設計者・施工者・OB・その他の別、を下記までご連絡ください。折り返しご案内をお送りいたします。

■住所:流山市西平井
■日時:2016年9月10日(土)、am10:00~pm4:00
■最寄り駅:JR武蔵野線、つくばエクスプレス、「南流山駅」より徒歩15分 
■車の場合:スーパーの駐車場を利用できます。 
     
■その他:トイレは近隣コンビニをご利用ください。
■手袋の着用お願い致します。(手袋はこちらで準備致します)
■お子様でも手袋をされない方はご入場できません。
  (お子様用の手袋をできるだけご持参ください)

■ご連絡先: アイプラスアイ設計事務所  飯塚 豊
  mail: yutakaiizuka2000@yahoo.co.jp
■当日連絡先: 飯塚携帯 090-6156-7488

by iplusi | 2016-09-05 13:15 | 流山N邸 | Comments(0)