世田谷S邸の無塗装木外壁 6年半経過した状態
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プチ見学で世田谷S邸に。外壁(西壁面、レッドシダーラフ面、無塗装)は2年前の雑誌撮影のころは、木の色とグレイが混ざり合った感じだったのですが、6年半で一様にグレイになりました。玄関脇の木は経年変化を見越して黒く塗装しているので、コントラストがあっていい感じ。
土がいいのかオリーブやシマトネリコは巨大化しています。グランドカバーのワイヤープランツとツルニチニチソウも立体的に繁殖しまくって、グランドは一切見えません。
by iplusi | 2017-08-12 02:37 | 世田谷S邸 | Comments(0)
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