新しいお仕事
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南側に大きな庇が欲しいということで、切妻の主屋に庇がとりつく、レーモンドの聖オルバン教会のような構成の案をご提案。でも模型をみると、蔵の街、川越という雰囲気もありますね。庇の奥行きは1間ありますが、中央は奥行きを半間にして、冬季のひざしを取り込みやすくしています。
by iplusi | 2013-08-18 23:47 | 川越K邸 | Comments(2)
Commented by 森山高至 at 2013-08-25 02:01 x
いいですね!
ぜひ、日本版のターナー・ブルックスみたいにしてください。
http://www.turnerbrooksarchitect.com/new/html/resi/resi.htm
Commented by いいづか at 2013-08-27 15:11 x
ありがとうございます。ターナーブルックス、庇の下の奥行き自由自在に変えてる家あるんですね。参考になります。
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